家事ヤロウの木村拓哉さんのレシピ一覧を紹介!

テレビ
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木村拓哉さんが、テレビ朝日系バラエティ番組『家事ヤロウ!!!』2時間スペシャルに出演します。

「大事な撮影がある朝に食べるリアルな簡単朝食」

「がっつり食べたいときに作るテッパン料理」「つけダレにこだわったそうめん」

「今、ドはまりしている〇〇鍋」「15年前から食べ続けているレシピ」これらのレシピをお届けです。

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木村拓哉さんの『納豆ご飯』レシピ

①納豆(1パック)を茶碗に入れ、よく混ぜて

②はちみつ漬け梅干し1 個を入れ、潰しながらよくかき混ぜます

種を取り除き、付属のあおさ(適量)、たれ、からしを加え、さらに混ぜてください

③酵素玄米を納豆の上に盛り、全体を軽く押し付けます

④納豆と酵素玄米がひっくり返るように箸を使って「ヌンッ!」と半回転させたら出来上がり

ポイントですが、

納豆はよく混ぜてフワフワにする

ひっくり返しやすいようにお茶碗の周りに納豆の粘りが付くように混ぜます

木村拓哉さんの『餃子鍋&シメの麺』レシピ

①鍋に水(約800ml)を入れて火にかけ、沸騰したら中火にし、あごだし2パックを入れて3〜5分煮だします

②材料を食べやすい大きさに切って、

白菜(1/6玉)ざく切りにして、
えのき茸(1パック)石突きを落としてほぐします
椎茸(4個)石突きを落とし食べやすい大きさに切ります
もやし(1袋)ひげ根をとっておきます
にんじん(小1本)ピーラーでスライスします
木綿豆腐(1パック)軽く水気を切り8等分にします
さつま揚げ(4個)短冊切りにします

③出汁がとれたらあごだしパックを取り出して、

具材を加えて煮ます(にんじんは薄いので最後にサッと)

④具材に火が通ったら、凍ったままの冷凍餃子(お好みの量)を入れて、

約3分煮て出来上がり

つけダレですが、

①ポン酢(適量)と食べるラー油(適量)を1:1

鍋のシメは、

①余っただしで中華麺を茹でて器に盛り、ごま油と和えたキムチ(適量)をのせます

②餃子鍋で使用したつけダレ(適量)をかけて出来上がり

あごだしですが、

雑味がなくて旨味の強いだしが取れる

にんじんはピーラーでスライスすると火の通りが早くなる

木村拓哉さんの『はちみつ梅わさびそうめん』レシピ

①そうめん(2束)を茹でて冷水にさらします

水気をしっかり切って皿に盛ります。

②あさつき(適量)を小口切り、大葉(適量)を千切りする、同じぐらいの量で。

③器に種をとったはちみつ漬けの梅干し(1個)とわさび(適量)を入れます

④練る様によく混ぜてから、種を取り出します

⑤希釈しためんつゆとあさつき、大葉をたっぷりと加え、よく混ぜて、つけダレの出来上がり

そうめんは細ければ細いほどつけダレとよく絡みます

わさびはチューブで1㎝程度~調整

木村拓哉さんの『牛キムチ』レシピ

①玉ねぎ(1/2個)を薄切りにして、

えのき茸(100g)は石突きを落として半分に切ってほぐします

②しめじ(100g)の石突きを落とし、大きめにほぐします

③フライパンでオリーブオイル(大さじ1)を熱し、

玉ねぎ、塩(ひとつまみ)を加えて炒めます

④しんなりしたら、えのき茸としめじを加えてさっと炒めます

⑤更に牛肉(赤身)の切り落とし(250g)を加え、

粗びき黒こしょう(適量)を振ります

⑥肉に火が通ったら醤油(大さじ1)オリゴ糖(大さじ1)を加えて味付けをし、

器に盛りつけます

⑦ごま油(大さじ1)で和えたキムチ(100g)をのせ出来上がり

玉ねぎは塩と炒めると甘くなる

きのこを多めに入れると食感上がります

キムチは炒めず食べる直前にのせます

村拓哉さんの『特製ピザトースト』レシピ

①全粒粉の食パンにアラビアータソースをまんべんなく塗って、

エメンタールチーズをたっぷりのせます

②オーブントースターで4分間焼いて

③焼けたらタバスコガーリックペパーソース(適量)をかけて出来上がり

ソースはたっぷり塗って、

トースターから取り出すときは、端をフォークで刺してお皿に移します

最後に!

僕も普段料理をしているんですが、

ここまで凝っているって凄いですよね。

しかも木村さんの料理する姿がカッコよすぎます。

それに、どれも美味しそうですよね。

早速、真似て作ってみます。

皆さんも是非、参考にしてね。

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