2021衆議院選挙東京比例代表候補者の顔ぶれ一覧を調査!

選挙
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新総裁も決まり、今度は衆議院選挙だけとなりました。

誰に投票するか?この点もポイントになりますね。

では、候補者一覧という事で参考にして頂けると幸いです。

では、見て行きましょう。

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2021衆議院選挙東京比例代表候補者日本共産党

笠井 亮(カサイアキラ)

当選5回、68歳

主な経歴は、

1952年10月15日生まれ、

東京都三鷹第4小学校、東京教育大学付属駒場中学・高校、東京大学経済学部卒。同農学部でも学ぶ

参議院議員1期(95年~01年)、参議院沖縄・北方問題特別委員長など歴任

05年総選挙で衆議院当選、以来連続5期(比例東京ブロック)

被爆2世、世界50数カ国を訪問、“野党外交”の先頭に

現在、日本共産党常任幹部会委員、原発・気候変動・エネルギー問題対策委員会責任者、

国際委員会副責任者、社会科学研究所幹事、非核の政府を求める会常任世話人

衆議院経済産業委員、拉致問題等特別委員

宮本 徹(ミヤモトトオル)

東京20区、当選2回、49歳

主な経歴は、

1972年1月22日兵庫県三木市生まれ東京大学教育学部卒業

2017年、衆議院議員選挙で2期目の当選、

趣味は相撲観戦、映画鑑賞、柔道初段

Twitterはこちら↓

池内 さおり(イケウチ サオリ)

東京12区、前衆議院議員、39歳

主な経歴は、

2003年大学で、学生党員に出会う、友人の紹介で、党員作家小林多喜二の生涯を知り、

その生き様に衝撃を受け、日本共産党に入党

2009年8月、東京12区で、日本共産党の候補者として衆院選をたたかう

2012年、再び日本共産党の衆議院東京12区の候補者に決定、2012年総選挙をたたかう

2013年6月、日本共産党の比例代表候補として参議院選挙をたたかう

2014年12月、比例代表東京ブロックと重複立候補で総選挙に臨み、比例で当選、

内閣委員会・法務委員会に所属して、刑法改正、ジェンダー平等、LGBTQなど人権問題に取り組む

2017年10月、総選挙・衆院東京12区で8万余票を獲得するも、次点となる

2018年3月、政治を政治家のものではなく、市民のものにしたいという思いで、市民とともに、

市民参加型の事務所作り「IKEBAプロジェクト」を開始

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谷川 智行(タニガワ トモユキ)

東京4区、50歳、当選0

主な経歴は、

71年長崎県大村市生まれ、99年香川医科大学医学部卒、99年高松平和病院で初期研修

01年代々木病院(内科)・中野共立病院(内科)・大田病院・大森中診療所に勤務

大田区内保育園の園医を務める、07年日本共産党参議院比例候補

09年・ 17年日本共産党衆議院東京比例ブロック候補、14年川島診療所(中野区)所長

原爆症認定訴訟、水俣病検診、福島原発事故被害者検診、年越し派遣村、

被災地支援(東日本・熊本など)に参加

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坂井 和歌子(サカイ ワカコ)

44歳、当選0、党都副部長

主な経歴は、

党准都委員、党都女性部副部長(元)赤旗記者

細野 真理(ホソノ マリ)

東京2区、当選0、39歳

主な経歴は、

1981年10月14日 東京都町田市生まれ、2000年都立小川高校卒

2014年 民主青年同盟東京都委員会の常任として勤務、東京の青年運動に取り組む

2017年 日本共産党中央地区委員会に所属、勤務

2021衆議院選挙東京比例代表候補者立憲民主党

伊藤 俊輔(イトウ シュンスケ)

東京23区、当選1回、42歳

主な経歴は、

富士幼稚園、私立桐蔭学園小・中・高・大卒北京大学留学

中央大学経済学部国際経済学科卒、会社起業・経営

維新政治塾(3000名を越える参加者)に参加し888名の1期生へ

2012年12月 、第46回衆議院議員選挙に立候補、59,166票を得るも惜敗 

東京選挙区の中で惜敗率1位

2014年12月 、第47回衆議院議員選挙に立候補、再び比例次点

2017年10月 第48回衆議院議員選挙に立候補、76,450票で初当選

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きたじょう 智彦(キタジョウ トモヒコ)

東京13区、当選0、38歳

主な経歴は、

1982年、11月24日、群馬県太田市生まれ、

三井物産株式会社 入社 / 宇宙航空部、同社 フランス/パリに留学・駐在

同社 航空・交通事業部に転属

慶應義塾大学 経済学部 卒業

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あくつ 幸彦(アクツ ユキヒコ)

1956年06月26日生まれ、65歳、東京11区、当選4

主な経歴は、

東京都立北園高校出身(27期生)、板橋区赤塚在住、米国ジョージ・ワシントン大学政治学部卒、

同国際関係大学院修了・内閣総理大臣補佐官、内閣府大臣政務官(防災・復興担当)等歴任、

東日本大震災では、政府現地対策本部長代行(現場責任者)として陣頭指揮を執る、

緊急人道支援の国際NGOジャパン・プラットフォーム(JPF)元国内事業部長

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末松 義規(スエマツ ヨシノリ)

東京19区、64歳

主な経歴は、

1956年12月5日生まれ、1976年一橋大学に入学し、

4年生の時に外務公務員上級試験に合格、翌年外務省に入省

政党は、(自民党を飛び出して)改革勢力となっていた「新党さきがけ」に入党、
(同党メンバーの大半は、その後、民主党に移行)

1996年10月、東京19区(小選挙区)より「民主党」候補として、衆議院議員選挙初当選

以後民主党が政権与党であった2012年まで5期連続(16年間)で衆議院議員として活動。

その間、野党時代は、民主党の次の内閣「環境大臣」や衆議院の各委員長を務め、

また、民主党政権が誕生してからは、

消費者問題特別委員長や内閣府副大臣・初代復興副大臣・総理補佐官等を務め

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手塚 仁雄(テヅカ ヨシオ)

東京5区、55歳、決算行政監視委員会/筆頭幹事

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会/委員

主な経歴は、

東京都議会議員、内閣総理大臣補佐官、議院運営委員会野党筆頭理事

立憲民主党東京都連幹事長、立憲民主党幹事長代理

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2021衆議院選挙東京比例代表候補者自民党

安藤 高夫(アンドウ タカオ)

当選1回、62歳

主な経歴は、

東京都医師会理事

高木 啓(タカギ ケイ)

当選1回、56歳

主な経歴は、

衆議院 内閣委員会 委員、衆議院 国土交通委員会 委員衆議院 災害対策特別委員会 委員

党 国土交通部会 副部会長、オリンピック・パラリンピック実施本部 事務局長

党 外交調査会 幹事、党 虐待等特命委員会 事務局次長、党 報道局次長、党 北区総支部長

北区少林寺拳法連盟会長

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松島 みどり(マツシマ ミドリ)

東京13区、当選6回、65歳

主な経歴は、

法務大臣、経済産業副大臣、国土交通副大臣、外務大臣政務官、

衆議院法務委員長、衆議院環境委員長、衆議院青少年問題特別委員長、

党広報本部長、党司法制度調査会長、党副幹事長など 現在当選6回

東大経済学部卒(応援部にバトン創設)朝日新聞記者( 政治部・経済部など)を経て、

自民党の公募第一号、2000年に衆議院議員初当選

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小田原 潔(オダワラ キヨシ)

東京21区、当選3回、57歳

広報戦略局長代理、内閣第一部会長代理

主な経歴は、

外務大臣政務官、党 外交部会長代理、党 国防部会副部会長、党 企業会計小委員会事務局長

党 金融調査会事務局次長、党 PFI調査会幹事、党 団体総局財政・金融・証券関係団体委員会副委員長

自由民主党参議院大分県選挙区第二支部長、

モルガン・スタンレー証券株式会社 マネージング・ディレクター

ゴールドマン・サックス証券、リルリンチ証券、富士銀行 ニューヨーク支店等

東京大学 経済学部 卒業

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越智 隆雄(オチ タカオ)

東京6区、当選4回、57歳

主な経歴は、

内閣府副大臣、内閣府大臣政務官、党国会対策副委員長、住友銀行13年、

フランスESSEC(経営)卒、東大大学院(政治)修士、慶應義塾大学(経済)卒

2021衆議院選挙東京比例代表候補者公明党

高木 陽介(タカギ ヨウスケ)

61歳、主な経歴は、

昭和60(1985)年 1月  毎日新聞社に入社、浜松支局、静岡支局に配属

平成5(1993)年7月、第40回衆議院総選挙に東京11区より33歳で初当選

平成8(1996)年 10月、第41回衆議院選挙で新進党から東京24区(八王子市)で挑戦するが惜敗

平成 10(1998)年11月新党平和解散後、公明党結成に参加

公明党東京第24総支部代表に就任。次期衆院選候補として公認

平成 12(2000)年6月、第42回衆議院選挙に東京比例区より当選(2期目)

平成 12(2000)年7月、公明党国会対策 副委員長に就任(~平成14年1月)

平成 12(2000)年11月 公明党広報委員会 副委員長に就任、公明党広報委員会 宣伝局長に就任

公明党組織委員会 遊説局次長に就任(~平成16年11月)

平成 13(2001)年 9月公明党東京都本部副代表に就任(~平成15年5月)

平成 14(2002)年1月、国土交通大臣政務官に就任 (~平成15年9月)

平成 14(2002)年6月、公明党広報委員会 広報局長に就任 (~平成19年9月)

平成 15(2003)年 5月、公明党東京都本部代表代行に就任 (~平成21年9月)

平成 15(2003)年11月、第43回衆議院総選挙に東京比例区より当選(3期目)

公明党国会対策 副委員長に就任(~平成17年8月)

衆議院国土交通委員会 理事に就任(~平成16年8月)

公明党国土交通部会長に就任(~平成16年10月)

平成 16(2004)年10月衆議院経済産業委員会 理事に就任(~平成17年9月)

経済産業部会 部会長代理に就任(~平成18年1月)

平成 17(2005)年 2月公明党衆議院東京21区総支部長に就任

平成 17(2005)年 9月第44回衆議院総選挙に東京比例区より当選(4期目)

平成 17(2005)年11月衆議院国土交通委員会 理事に就任

平成 18(2006)年 5月、公明党選挙対策委員長に就任

平成 18(2006)年9月、公明党中央幹事(~現在)・選挙対策委員長(平成25年8月7日)に就任

平成 18(2006)年 10月、公明党国土交通部会長に就任(~平成22年1月)

平成 19(2007)年 10月、公明党広報室長に就任(~現在)

平成 20(2008)年 11月公明党山梨県本部顧問に就任(~現在)

平成 21(2009)年 7月、公明党幹事長代理に就任(~現在)

平成 21(2009)年 8月、第45回衆議院総選挙に東京比例区より当選(5期目)
平成 21(2009)年 9月
  公明党東京都本部代表に就任(~現在)
平成 21(2009)年 10月
  公明党東京方面議長に就任(~現在)
平成 22(2010)年 1月国土交通委員会・理事を辞任(21日)
  決算行政監視委員会・委員に就任(21日)
  国土交通部会・顧問に就任(28日)
平成 22(2010)年     10月
  決算行政監視委員会・委員を辞任(1日)
  国土交通委員会・理事に就任(20日)
平成 23(2011)年     8月
  国土交通委員会・理事を辞任(31日)
平成 23(2011)年     11月
  予算委員会・理事に就任(2日)
平成 24(2012)年     11月

  予算委員会・理事を辞任(16日)平成 24(2012)年     12月
第46回衆議院総選挙に東京比例区より当選
(6期目)
  衆議院国土交通委員会・理事に就任(28日)
  国土交通部会長に就任(28日)
平成 25(2013)年     8月
  広報委員長に就任(8日)
  平成 25(2013)年     10月
  衆議院総務委員長に就任(15日)
平成 26(2014)年     9月
  経済産業副大臣・内閣府副大臣に就任(4日)
 【第2次安倍内閣】
平成 26(2014)年     12月
  第47回衆議院総選挙に東京比例区より当選

 (7期目)
平成 26(2014)年     12月
  経済産業副大臣・内閣府副大臣に再任(25日)
 【第3次安倍内閣】
平成 27(2015)年     10月
  経済産業副大臣・内閣府副大臣に再任(7日)
 【第3次安倍改造内閣】
平成 28(2016)年     8月
  経済産業副大臣・内閣府副大臣に再任(3日)
 【第3次安倍第2次改造内閣】平成 29(2017)年     8月
  経済産業副大臣・内閣府副大臣を退任(7日)
平成 29(2017)年     9月
  復興・防災部会長に就任(7日)
平成 29(2017)年     10月
  第48回衆議院総選挙に東京比例区より当選
 (8期目)
平成 29(2017)年     11月
  衆議院総務委員会 理事に就任(2日)
平成 30(2018)年     9月 
  国会対策委員長に就任(30日)

河西 宏一(カサイ コウイチ)

当選0、42歳、公明党青年局次長、党東京都本部ポストコロナ経済再生プロジェクトチーム座長

主な経歴は、

1979年6月、新潟県長岡市に生まれ、杉並区立方南幼稚園、杉並区立方南小学校、

鎌倉市立第一小学校、私立創価中学校・高校を経て、東京大学工学部・応用物理学科を卒業後

松下電器産業(現・パナソニック)に入社、現在、公明党東京都本部副幹事長

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2021衆議院選挙東京比例代表候補者日本一

中村 和弘(ナカムラ カズヒロ)

相模原市南区、日本第一党・幹事局・幹事長 / 日本第一党 公認候補予定者、55歳

主な経歴は、

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せと 弘幸(セト ヒロユキ)

日本第一党最高顧問、69歳

主な経歴は、

若き日より政治運動を志し、市役所勤務や公党での青年部役員を経て、本格的に民族派運動に参画

東西冷戦下の昭和時代にあって、左翼労組及び共産勢力の赤化革命に激しく対峙

激動する世界情勢にあって、平成初期頃から不法滞在外国人問題や移民問題に取り組み、

インターネット時代の到来を予見して早くからネットでの情報発信に注力

平成20年前後から台頭した右派市民運動「行動する保守運動」にあっては、

桜井誠党首らとともに牽引役を果たし、日本第一党の発足に伴って最高顧問に就任

平成29年、長年関西の生コン業界を事実上支配してきた、

「全日本建設運輸連帯労働組合 関西地区生コン支部」の労働運動を逸脱した数々の行為を糾し、

業界の正常化に向けての活動

活動農園運営の傍ら、若手の育成に従事。過去、市長選、参院選に立候補、

主な著書に『有田芳生の研究』『福島原発事故と左翼』『連帯ユニオン 関生闘争記』(青林堂)

岡村 幹雄(オカムラ ヤスオ)

八王子市議会議員選挙、64歳

主な経歴は、

新潟県南魚沼郡(現在の南魚沼市)出身

町立六日町中学校卒業、県立六日町高等学校卒業、法政大学経営学部経営学科卒業

旧郵政省東京中央郵便局入局、その後東京郵政局勤務

旧郵政省の民営化により、日本郵政(株)入社(首都圏施設センター勤務)

平成29年3月 日本郵政(株) 首都圏施設センター次長で定年退職

主に公共工事契約、国有財産の管理(売買、使用許可)などを担当​

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堀切 笹美(ホリキリ ササミ)

新宿区議会議員選挙、46歳

主な経歴は、

美術系大学中退、美術系専門学校卒業、

平成22年より日本第一党の前身の会から党首・桜井誠に師事

在日特権を許さない市民の会 元東京支部長(平成26年11月に上記の会を退会)

行動する保守運動 関東ブロック責任者​、都政を国民の手に取り戻す会 現場指揮者

日本第一党 平成28年の結党に携わる、同党 元選挙情報分析局長​

同党 平成29年東京都議会議員選挙 現場指揮者

同党 平成29年4月新宿区議会議員選挙に出馬、桜井誠を応援する会 後援会長

​同党 衆議院選挙比例代表立候補予定者

2021衆議院選挙東京比例代表候補者国民民主党

円 より子(マドカ ヨリコ)

東京17区、元参議院議員、当選回数0、74歳

主な経歴は、

1947年 神奈川県横須賀市に生まれる。
     大阪、高松、東京で小学校から高校までを過ごす。
1963年 香川県立高松高校入学(のち都立大泉高校へ転出)
1965年 都立大泉高校卒業
1965年 津田塾大学英文学科入学
1969年 津田塾大学英文学科卒業
1969年 ジャパンタイムズ編集局入社。1972年退社。フリーのジャーナリストとして活動。
1979年 母子家庭支援の活動(ハンド・イン・ハンドの会主宰、ニコニコ離婚講座、無料電話相談「離婚110番」)を始め、女性と家族の問題の専門家としてテレビなどでも活躍。
1992年 細川護熙氏の日本新党立ち上げに加わり、参議院議員選挙に出馬。
1993年 日本新党衆院選対本部長就任。
     参議院議員に繰り上げで初当選(日本新党)
     「女性のための政治スクール」開校
1994年 12月、日本新党解党により新進党結党に参加
1995年 5月、当選無効裁判、最高裁で勝訴
1997年 6月、選挙特委員長就任
1997年 12月、新進党離党。細川護熙氏とフロムファイブ結成。
1998年 1月、細川、羽田氏らと民政党結成。4月、民主党結成に参加。
     7月、2期目当選
1999年 8月、盗聴法成立に反対し、本会議で史上初3時間のフィリバスター
2000年 1月、議運図書小委員長、国対委員長代理に就任
2001年 参院政審会長、予算委理事就任
2002年 NC財務大臣就任
2003年 党副代表就任
2004年 財務金融委員長就任(女性初)
     7月、3期目当選
     NC国家公安・防災担当大臣他就任
2005年 参院副会長。厚生労働委理事就任
2006年 9月、東京都連会長選で勝利。会長職に就く
     党副代表にも留任
2009年 1月、再び財政金融委員長就任
2010年 参院選、4期目に挑戦するも惜敗
2015年 民主党東京都第8区(杉並区)総支部長(2016年1月まで)
2016年 民主党離党
     以後、独自に平和と自由、子どもの未来のために政治活動を続ける
2019年 5月、国民民主党入党
2020年―現在 2021年衆院選に東京17区から国民民主党公認で出馬することが内定する

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2021衆議院選挙東京比例代表候補者新党やまと

石崎 英幸(イシザキ ヒデユキ)

市川市議会議員選挙、52歳

主な経歴は、

ブリヂストンタイヤ千葉販売株式会社

営業(1988-1992)株式会社ワンガン、代表取締役(1992-2012)

元衆議院議員 田中甲秘書(2008-2010)

参議院議員 江口克彦秘書(2010-2011)

市川市議会議員(2011-0215)

環境文教委員会 副委員長

決算審査特別委員会 委員長、市川市地方卸売市場審議会委員 (2011-2015)

市川市都市計画審議会、委員 (2014-2015)参議院議員 渡辺美知太郎、公設第一秘書(2015-2016)

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吹田 英駿(スイタ ヒデトシ)

小林興起秘書、新人、25歳

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スズキ イチロー(スズキ イチロー)

医療機器販売会社取締役、68歳、新人

主な経歴は、

昭和28年3月29日、東京都台東区に靴職人の長男として生まれる

芝学園高等学校卒業、立教大学社会学部卒業後、医療機器販売会社入社

台東区内で独立し医療機器販売会社を設立・経営

平成23年4月に行われた全国統一地方選挙にて台東区区議会議員

平成27年2月、区議会議員を辞職し台東区区長選へ出馬

小林 あきこ(コバヤシ アキコ)

政治団体役員、54歳、新人

2021衆議院選挙東京比例代表候補者NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で

田中 けん(タナカ ケン)

静岡4区、55歳、新人

主な経歴は、

1977年 静岡県庵原郡富士川町(現富士市)出生

富士川町立第一幼稚園 第一小学校・第一中学校卒業 1996年 静岡県立富士高等学校卒業

2001年 青山学院大学経済学部卒業

第一勧業銀行・みずほ銀行 勤務大田区担当、

2003年 大田区議会議員選挙 初当選 中小企業対策・東京湾環境問題・教育問題に取り組む

2007年 東京都議会議員補欠選挙 惜敗 衆議院議員秘書、

国会秘書として、天下り・特別会計・道路特定財源等、 数々の税金の無駄遣いの調査を担当

2009年 東京都議会議員選挙 初当選 新銀行東京・築地市場移転・救急医療 都監理団体等の

問題に取り組む 2013年 東京都議会議員2期目 当選

防災・災害医療・オリンピック・交通問題 羽田空港国際化、

青少年問題に取り組む 2017年 衆議院議員選挙出馬 57,581票いただくも次点惜敗

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まとめ

以上、各政党の候補者をお届けしました。

様々な経歴、思いを持っている方が多いですね。

どの方も、国政のために一生懸命政治を行ってくれる方ばかりでした。

参考して頂けると、幸いです。

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